
一人暮らしをしているであろう大学生風の息子のアパートを久し振りに訪ねてきた母。年齢は48くらいだろうか。一体、何者が何の目的でこの映像を撮ったのかは定かではない。しかし、今回我々があるルートから入手したこの映像には、息子を溺愛する余り、禁断の関係に自ら堕ちてしまった美人母の葛藤が見事に映し出されている。
息子に射精の手伝いを申し出る時の母の言葉の詰まり方や戸惑いの表情はこの映像がその辺にあるいわゆるやらせの三流ポルノではないことをはっきりと証明している。はにかみがちに母の申し出を断る息子。しかし、どこかに母と性的関係になってみたいというオスの一面も匂わせている。おそらく童貞であろうこの息子が母に性器を見せられた時の反応もなんとも言えずリアルでもどかしい。息子は経験こそなかったに違いないが、その好奇心と性欲と母に対する愛情から、クンニで母をイカせてしまう。映像からはこの2人がそこそこ裕福な家の一員であることが分かるが、一見何の不自由もなさそうな家庭に潜む性欲という罠に見事に嵌まっていく様子はもはや勃起しないで見ることはできない。当社は数々の相●映像を扱ってきたが、これは素人が密かに撮影した稀に見る秀作と言えるだろう。見て損は絶対にない。
タイトル : 息子の射精処理する48歳美人ママ秘密映像(1)
価格 : 1,200円 (税込)
撮影者 : 密告者ギルド
配信開始日 : 2022年01月05日
ファイルサイズ : 884MB
ジャンル : シロウト・ハメ撮り・個人撮影
セット商品の場合 セット内容 :
自己紹介 : 私は35歳の時に母親とセックスしました。生ハメ中出しです。
私が母親を性の対象として最初に意識したのは小学6年生くらいだったと記憶しています。
昼寝していた母親のワンピースからパンツが覗いており、股間の膨らみが見えたのです。
私はそこに顔を近づけくんくんと匂いを嗅ぎました。まだ女性器を見たことのなかった私は膨らみの実体がどうなっているのかとあれこれ想像しながら自分のペニスを母親の股間にくっつけてオナニーし射精したのです。
それからしばらくは母親に対して特に性欲は覚えませんでした。
母親に対して「やりたい」と明確に意識するようになったのは、社会人になって独立した後です。すでに何人かの女性とセックスを経験してからのことでした。
次に帰省した時、チャンスがあれば母親を犯してやろうと何年も思い続け、約10年後にそれは実行に移されたのです。
母親は大して拒絶することもなく、私を受け入れてくれました。舌を絡めてキスをして、ペニスで母親をイカせました。私は「ずっと前からお母さんとやりたかったよ」と言いながら母親の奥に射精しました。
母親とはその一回切りです。それは私にとって生涯で最も興奮した性体験でした。
世の中には私と同じように近親姦を経験した人が実は沢山いるのではないでしょうか。また、近親姦をしたいという願望を秘かに持ちながらもチャンスに恵まれない人も多いでしょう。
このアカウントでは、実際に近親姦をした人からの映像を公開していきます。秘密の告白、つまり「密告」です。演出やドラマ映像ではないため、近親姦に興味のない人には単調な普通のセックスに映るかも知れません。写っている女性も一般家庭の人なので、AV嬢のような華やかさやテクニックは望めません。しかし、近親姦のリアル映像であることは間違いないものだけを厳選して集めて公開していきます。
それと同時に、近親者を盗撮した映像、例えば娘の入浴シーンや姉のオナニーなどの映像も公開していきます。家族が身内に対して向けた性的な視線は身体の接触がないだけで、近親姦の一種であると考えうるからです。
さらに、法的には親類者ではありませんが、交際中のカップル、交際が終了したカップルから入手した映像も同様に扱います。これらは性行為を記録することよりも、お互いの関係性を強調、誇示することに主眼が置かれた場合が多く、カップルによってはその距離と密度は親族に勝り、信頼関係と秘匿度は近親姦に相当します。これらの公開は密告の類型のひとつと看做せます。
いま世の中でタブーとされているセックスは児童との性交と近親姦と屍姦と獣姦の4つしかありません。他の3つはそれぞれの専門家にお任せするとして、私は少なくとも日本で最も信頼のおける正真正銘の近親姦映像のみを扱うアカウントになることをお約束いたします。
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商品ID : 16843861d521d72985d
ファイル名 : taisioya1_moza.mp4


